本庄、いってきました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
実は明日本庄に練習に行ってきまーす。
もう今年は走ることはねーべ、と思っていたんだけど、スパ西浦に行くことになったので。
2ケ月シビックに乗ってねーし、その割には細かい部品を変えたので、問題ないかのチェック。そしてあわよくばベスト更新を・・・!
ま、台数多いだろうから無理かねぇ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
出られることになりました。
いろいろあってワイルドカード枠が私に回ってきたのです。
今日。
急過ぎ。
何も準備してねーっつーの。
走ったことねーっつーの。
でもね。。。
出たかったのだ。
そんなわけで出ることにしました、スパ西浦。
こんなこと一生に何度もないだろうし・・・
車動かない状態だから週末には組み上げないとね。
こんな状態だからこの前のディレチャレ本庄からカートしか乗ってねーっつーの。
今日からスパ西浦の動画見まくり。
こんな大きなサーキット走ったことないぞ・・・大丈夫か?
そんなわけで当日参加の方々、宜しくお願い致します。
どう考えても速く走れるわけないので邪魔にならないようにハジっこ走りますので・・・
デモイロンナクルマガミラレテウレシイナー
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
肩イテー。超イテー。
なんか先週の火曜あたりで寝違えたらしく、悪化の一途をたどっておる。今週金曜あたり、本庄リベンジにいこうと思っていたのだが、やめた。だって、肩が痛くて荷物とか積めないんだもん。今シートもついてないし・・・。
都合により暇じゃなくなったけど、就職したわけではない友人(長い)が新しいドアの内装を作ってくれた。イメージはポルシェのRS内張りで・・・と言ったらイメージどおり。純正は結構重く、左右で4キロくらいの軽量化になっただろうか。ちなみにペラペラのPP板から切り出したものだ。本当はディレチャに間に合わせたかったんだけど。
実はこれにあわせて?と言うわけではないけど、外装もちょっと変えた。普通になったはずなのに、なんだか逆に違和感が・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ほらきた!このニュース見てくれたまえ!
ね。ここでいってきたことが本当になったでしょ。
んで、これがいつの間にか古い車にも適用とかなるんだぜ。
古い車に乗ってれば新車製造時のCO2が出ないのにね。
ばかたれ。
誰がお前らなんかに余計な税金払うか。今でさえ多めに税金払ってるんだぞ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
皆様ご存知のとおり、トヨタがF1から撤退した。
今年ずっと噂には上っていたが、そのとおりになった。本当は去年辞めたかったろうに・・・。好意的な捕らえ方をすると、先にホンダが辞めてしまったから、日本のファンの期待を背負ってやるしか・・・てことだったのか?それでも2期連続赤字は厳しかったということか。日本のメーカーで赤字なのトヨタだけだしな。いろいろいいたいことはあるけど、まあ、今年はよくやったと思うよ。
せっかく活躍したカムイも行き場を失ってしまってかわいそうに・・・それともトヨタがどこかにねじ込むのか?
そして純粋にメーカーとして参加しているのはフェラーリとルノーだけ。ベンツはエンジンだけだし。フェラーリはF1そのものだし、ルノーは車が売れてなくても日産という奴隷がいるから安心・・・か?
なんだかこのままいくとみんなエンジンはコスワース、ってなりかねん。そんなF1に魅力があるのか?っといっても一時期のF1はコスワースDFVのほぼワンメイク、って時もあったが。
しかし許せんのはこれで先に撤退を表明しているBSも含めてF1から日本のメーカーがいなくなったとか言う報道。ふざけんなよ、ヘルメットはアライが多いし、ホイールのBBSワシマイヤーは国産だ。エンケイ/OZも粗材は国産だったはず。マクラーレンを例にとるとブレーキは曙だし、バッテリーはGSユアサ・・・ほかにも優秀な国産部品が各チームで使われてんだぞ!失礼なことを言うな!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
実はこの記事を書きたくて今年ずっとディレチャに集中していたと言っても過言ではない!本当は決勝進出権を取って書きたかったけど・・・それは無理だったwww(理由は後途)
私は去年までジムカーナをやっていて、ちょっと嫌になることがあったため、やめてサーキット走行に転向した。でもやっぱり『競う』ということが好きなので、改造範囲も広く、参加者の多いディレチャに参戦することにした。で、どうせ出るなら・・・上位に行きたいじゃん。しかしなにぶんサーキットは初心者・・・1年足らずで腕をどうにかするのには時間が足りなすぎる。ではどうすればいいか・・・そう、車だ!
私はいわゆる速いといわれている方達の車、去年までのディレチャ上位入賞車両をいろいろ調べ、速い車のヒントを探った。そして、上位に行くためのパターンみたいものが分かってきたのである。で、私が調べたそのパターンを公開しましょう。減るもんではないし。
とはいえ最終的に腕が大切になってくる。ジムカーナと違って、パーマネントのサーキットではある程度のタイムが出せなければならない。例えば、今年の本庄なら、クラス1の優勝タイムは43秒台だろうと思っていた。実際には3台も43秒台に入っていたのは予想外だったらが・・・。結果としてほぼコースレコードに近いところまで叩き出せる腕が必要になっていたわけ。・・・ここまで到達するのは遠そうだが。
それはそれとして、一方で最低でも45秒を切れるくらいじゃないと入賞はできないだろうとも思っていたので、7月から走りこんでいたわけだ。練習も大事。でも逆に言えば、ある程度の車両を製作して、そこそこ走りこめば入賞のチャンスは十分にあるということだ。
ではその上位にイける!?車について、いってみようか。
※ただしクラス1に限る
【車選び】
EG6、EK4、EK9、DC2の中から選びましょう。
上位入賞車は大概これらの車両のようだ・・・ってまあ、1900cc以下の車両って言ったらこうなるだろうが。そんなわけで以降はこの4車種のうちから選択したことを前提に記事を書く。言うまでもなく、このクラスの中でホンダのVTEC車がもっとも速いだろう。部品も豊富で、修理のための純正部品がまだある。EGは欠品が出始めているが、DCやEKと共通部品も多く、肝心要の部品はまだどうにかなるでしょう。
傾向としてEG6、EK4、EK9は1800にしている車両が多い。エンジンについてはまた別途記すが、コレがひとつの基準のようだ。1600のまま勝ったパターンは去年は1台かな?
また、235~245の17インチタイヤを履けることもポイントになる。タイヤについても別途だが、EFでは17インチを使うのが厳しいらしい。確認したわけではないが・・・。実際、EFでも速い方はいらっしゃるが、車両そのものが入手しにくい上、純正部品がかなりなくなってきており、破壊したときのリスクが大きい。古い車だから良く壊れるし・・・。
個人的にはコストパフォーマンスで考えるとDC2の98スペックがいいんじゃないかなー、と思う。最初から1800で改造車検は要らないし、5穴114.3だから17インチホイールが選びやすい。車両が少々重いが、その重さはリアゲートと前後オーバーハングの長さから来るものであり、交換/切断すれば軽くできる。次はEK9。これも5穴で17インチのホイールが選びやすく、(おそらく)EG、DCよりもホイールハウスに余裕があるため、加工が少なく235の17インチが使える。改造車検は必要になってしまうが、B16Bなら1800化が楽だ。
EG6やEK4は1800化が結構面倒だ。あと、ハブを5穴にしないとホイールの選択肢がかなり限られてしまう。でもEG6とEK4は軽いのが(或いは軽くできるのが)ポイントである。
そしてこれ以外で、意外といいんじゃないかと思っているのがDC5。十分軽量化できれば2000ccでパワーがあるし、ジムカーナのA車の時には9Jのホイールに245のタイヤをボディ無加工で入れていたので太いタイヤが履けるようだ。今ならFD2のおかげでファイナルギヤも豊富。当初問題とされていた足回りもワンメイクレースでノウハウが蓄積されただろうから・・・。実は作ってみたい1台。FD2は・・・造り込まれた車を見たわけではないけど、やっぱり厳しいだろうねぇ。
とはいえ、これらの主流以外の車で勝つのはカッコいい。
今年もEF9で勝った名手もいらっしゃるし、去年はハチロクも勝っている。軽くできればEG9フェリオもホイールベースの長さを活かせるのかもしれないし、DC5も作りこめばいけそうだ。CJミラージュもしっかり作れば速いはず。あとはやっぱり腕次第!?
でもここで紹介するのはあくまで近道。近道となると先の4車種が候補となる。
・・・ああ、書きたいことが多すぎてこんなに!?
次回以降に続く・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここで車のことをグダグダ語るなら東京モーターショー行ったほうが良かったかな。いった人はつまらなかったといってるけど・・・。
LFAと新86は見たかったな。とくにLFA。街中で見る機会も少なそうだし。
LFAはGTOの2倍のパワーを持ち、GTOよりも250キロも軽いのである。すごい。見た目もかっこいいし。ライト以外は。それにしてもこのライトなんかで見たことあるなー、と思ったら、グラブロに似てるんだ。
よく見てみると新86もグラブロに似てるなあ・・・パクリですか?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日のNHKスペシャル・永田町 権力の攻防は観たかね?
なんというか・・・1993~95年の間、自民党『を』いかに解体するか、或いは自民党『が』いかにして権力を取り戻したか、という攻防戦が繰り広げられた舞台裏にフォーカスが当てられていた。
私が思ったのは自民党は伊達に60年ものさばってねーなー、ということ。自分たちが政権を取り戻すためには手段を選ばない姿勢が・・・。
自民党の爺どもの権謀術数にかかれば民主党が解体されるのもそう遠くはないな。
【この番組で垣間見えているところなんて本当に表面だけなんだろうけど】
それにしても細川も村山も・・・何というか、高野山に流刑にされた権力者みたいだ。あと野中の悪役っぷりは異常。アレは演出なのか?
【あ、私は当然民主党支持層でも自民党支持層でもないのでヨロシク】
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
マスゴミは狂ったようにシャブPのニュースを伝えてるが、もっと伝えるべきニュースがあるだろう。日本は魔女の鍋の中にあるんだぞ!本当にこんなニュース見たい人がいっぱいいるのかね・・・馬鹿じゃねーの?
【○ね。マスゴミ】
さて、気をとりなおして。
もう遅い話題かもしれないが、新型のポルシェ911GT3RSのバッテリーにはリチウムイオンバッテリーが採用されたらしい。リチウムイオンバッテリーといえば、自動車ではやっとi MiEVなどのEVに採用され始まったところだ。リチウムイオンバッテリーはエネルギー密度が通常の鉛バッテリーと比較して3倍から4倍。ちなみにプリウス等で採用されているニッケル水素バッテリーでは2倍くらいだ。
乱暴な話をすれば鉛バッテリーからリチウムイオンバッテリーに変更すれば同じ容量で重量を1/3~1/4にできる。私が使用しているR34GTR同等品のバッテリーで6.5キロだから、2キロくらいにできちゃう!?コレはでかい。
当然GT3RSでも軽量・高出力化が目当てなんだろうけど・・・気になるのはお値段。i MiEVのお値段は420万。そのうち半分がバッテリー代だというから・・・i MiEVは1セル3.75V、88セルのバッテリーを備える。12Vだと3セル強。乱暴の計算だけど、7万くらい?あれ?そんなに凶悪には高くない?・・・でもポルシェブランドだからね、いくらになることやら。
あ、あとみんカラ、はじめました。
一応こっちと同じことを記事にするつもりだけど・・・危険なネタはこっちだけにする予定。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
最近のコメント